# memory: instinct-no-work-log-means-scope-pinned

自動化ジョブが「処理対象なし」と繰り返す時、探索範囲が固定されている可能性を疑う。ログと実データの件数を別経路で突き合わせる。修正後は最初の成功ログで確定。

## ポイント
- 自動化ジョブの「対象0件」ログは探索範囲固定の可能性
- ログと実データの件数を別経路で突き合わせる
- 修正後は最初の成功ログで確定

## 関連ページ
[[instinct-subprocess-rc-unchecked-fake-success-log]] [[instinct-filing-quota-eaten-by-dedup]]

## 関連概念(未作成)
`自動化ジョブの探索範囲固定` `ログと実データの突き合わせ`